ミテミル イッテミル (北海道観光スポット巡り旅)

ダンボーを相棒に北海道のあちらこちらを巡る訪問記。観光スポットからB級スポットまでいろいろと。思い出したように書くため季節感がズレますが、ひっそりと続ける旅の備忘録。

【石狩地方】

札幌市 おいしく食べられた「肉のはせ川」

ダンボーの北海道食べ歩き、10月の札幌にて立ち寄ってみたのは、清田区の街中を通りがかったときに見て気になった「肉のはせ川 清田店」。

千歳市 支笏湖ポロピナイの湖畔から

ダンボーの北海道さ迷い歩きの旅、6月の上旬のドライブで立ち寄ってみたのは千歳市の支笏湖。支笏湖畔の北側にあたる支笏湖観光センター付近となるポロピナイ地区。

千歳市 ひまわり並ぶ秋のパレットの丘

ダンボーの北海道めぐり旅、9月の下旬に訪ねてみたのは千歳市に二つあるヒマワリの名所のひとつ、パレットの丘。

札幌市 羊ヶ丘展望台のラベンダー畑

ダンボーの北海道さ迷い歩きの旅、7月の中旬に立ち寄った札幌市の羊ヶ丘展望台。季節によっていろいろなイベントごとが催されている場所だけれども、7月の中ごろに開かれるのがラベンダー畑。

札幌市 丘の上のクラーク像(羊ヶ丘展望台)と

ダンボーの北海道遊び歩きの旅、7月の中ごろに訪ねてみたのは札幌市の羊ヶ丘展望台。豊平区の羊ヶ丘にあるそこは、北海道でも有名な観光名所で、札幌市の街並みを眺め見渡せる場所。

石狩市 恋人の聖地 あいろーどの展望台

ダンボーの北海道征服の旅。1年前になっちゃったけれど、夏場に立ち寄ってみたのは石狩市の厚田地区。夕日のきれいなスポットとして有名らしい、厚田公園の展望台へと。

札幌市 アシリベツの滝

ダンボーの北海道小旅行、この日訪ねてみたのは、札幌は滝野すずらん丘陵公園の渓流ゾーン。その最深部で水が流れ落ちるアシリベツの滝。

札幌市 樹齢200年の天神藤(見ごろ過ぎ。。。)

ダンボー、ニャンボーの道内の旅、6月の終わりごろに札幌の平岸は天神藤へと立ち寄り。天神藤は、天神山緑地の横の住宅地の中に堂々と立つ巨木。樹齢も道内最古の藤とも言われている。

札幌市 春の滝野すずらん丘陵公園

ダンボーとニャンボーの道内旅行、6月の上旬に札幌の滝野すずらん丘陵公園へ。鱒見の滝に行こうと思っていたけれど、中央ゾーンの入園料が無料だったので、せっかくだからと中央ゾーンのカントリーガーデンをひとまわり。

札幌市 モエレ沼公園のサクラの森

ダンボーの道内さすらいの旅、5月の上旬に札幌のモエレ沼公園へ。そこは札幌市内でも桜の名所としても知られるようになった場所。

札幌市 大通公園の春景色(桜)

札幌の中心部的な意味合いの強い大通公園。オフィス街とテレビ塔に囲まれたそこは、なにかと札幌のバロメーターのような役割を担う場所。

札幌市 桜が見ごろどきの北海道神宮

札幌の北海道神宮。そこは天皇家とも縁の深い神社とも言われており、そしてまたこの周辺は札幌の桜の名所としても知られている場所。おおむねGW付近で見ごろを迎えることが多いけれど、2019年令和元年はちょうど元年初日ごろが見ごろを迎えている時期。

札幌市 定山渓神社の雪灯路

定山渓の雪灯路。例年1月の終わりごろから札幌・雪祭りの前日まで開催されている、雪深い定山渓温泉街の冬のお祭り。その夜は、定山渓神社の境内が、やわらかくゆらいで輝くスノーキャンドルで包まれる。

札幌市 冬の定山渓の街並み散策②(源泉公園)

冬の雪の定山渓の街並み散歩。太陽が消えてしまうと、あっというまに暗くなっていく冬の夜。雪灯路がはじまる18:00まではまだ時間があるので、源泉公園へと立ち寄ってみて。

札幌市 定山渓の街並み散策①(ふれあい足湯)

札幌の奥の奥に広がる定山渓温泉街。そこは雪深く白く埋もれる温泉街。雪灯路が開かれている日に、ついでに定山渓温泉街の街並みを雪景色を散策してみたとき。

札幌市 宮の森フランセス教会の青いイルミネーション

札幌市西区宮の森のフランセス教会。そこは冬になると教会の建物の横に、青く輝くイルミネーションの庭が夜の中に灯る場所。

札幌市 アカプライルミネーションにイッテミル

3月ともなると春の始まりだけれども、まだ続いているホワイトイルミネーション。メインの会場は終わってしまったけれど、まだ続いている会場もあって、そのひとつが旧道庁赤レンガ庁舎前のアカプライルミネーション。

石狩市 曇天の中、あいろーど厚田にイッテミル

道の駅あいろーど厚田。この周辺は夕日の名所として知られているけれど、この日は営業時間が始まる前の早朝時間。

札幌市 がっかり増し増しだった時計台

札幌のがっかりポイント、いや、北海道のがっかりポイントといえば、札幌時計台。絵葉書のイメージとは裏腹に、ビルの谷間に場違いにひっそり佇む白い建物。

札幌市 さっぽろファクトリーの札幌牛亭にイッテミル

サッポロファクトリーのハンバーグ屋さん、札幌牛亭。ちょっとしたハンバーグ屋さんとは一段違うおいしさのお店。ある意味食べたらダメなお店。ファミレスに戻れなくなるお店。

札幌市 秋の雨の大通公園にイッテミル

これを書いている今は2月。史上最大級の寒波に襲われている北海道。この時期にあえて雪祭りよりも、ホワイトイルミネーションよりも前の時期に訪れた秋の大通公園を書いてみたり。

石狩市 「銀河の滝」を見上げにイッテミル

石狩市浜益雄冬の白銀の滝から少しばかり北へ進むと、もうひとつの滝があるという。その名は銀河の滝と呼ばれる。「あっちの滝」という別名もあるらしい。

石狩市 黒光りする岩に映える白銀の滝にイッテミル

石狩市北部。迫りくるような断崖と海に囲まれたオロロンライン。そしてところどころに廃隧道。石狩市最北端の浜益区雄冬。そこはかつての陸の孤島。そしてそこに流れる白銀の滝。

札幌市 秋紅葉の札幌ファクトリーにイッテミル

いまは1月。雪祭りも近づきすっかり冬と雪に覆われてしまっている札幌ファクトリー。冬は白い雪に囲まれているけれど、秋の頃には真っ赤な葉っぱに覆われて。

札幌市 夜の街中に浮かび輝くノルベサの観覧車にイッテミル

札幌市の中心街、すすきのと狸小路の中間あたり。2006年ごろに町中のビル・ノルベサの屋上に突如現われた観覧車。その名をノリア(初めて知った...)。地上から見ると、よるは打上花火のように光り輝いて。

札幌市 昭和の香りを残す都市型のサンピアザ水族館

海の無い札幌市。その札幌市のなかでも海から離れた厚別区新札幌。そこにある水族館がサンピアザ水族館。昭和50年代から続く複合商業施設のなかにつくられた都市型水族館。海が無い町に水族館、デパートの中に水族館。はじめて存在を知ったときは驚いたけ…

恵庭市 白扇の滝の白い迫力

恵庭市街から、支笏湖方面へと抜ける道すがら。恵庭渓谷と呼ばれる中にたたずむ3本の滝。 三段の滝、ラルマナイの滝と続いた後、最後に控えるのが、この白扇の滝。

石狩市 海に面した崖の上で、ひっそり佇む千本ナラ

石狩市浜益の山の中に佇む千本ナラ。日本海側から吹き上げてくる海風にあおられ、その枝が多数に分かれて空に伸び上がっている大樹。その姿が千本の木が生えているようにも見えることから、その名がついたらしい。

札幌市 テレビ塔から見下ろすホワイトイルミネーション会場

札幌市の大通公園で開かれているホワイトイルミネーション。高いところから見るとどんな感じなんだろう。高いところといえば、テレビ父さんのテレビ塔。展望台までのぼって見下ろしてみよう。

札幌市 ホワイトイルミネーション⑤(大通西1丁目)

札幌のホワイトイルミネーション。大通会場はテレビ塔前の西1丁目会場から西6丁目会場まで続いていて。信号を渡るごとに趣と雰囲気を変えながら、その輝きも色を変えていって。1丁目はテレビ塔のお膝元。