北海道ミテミル イッテミル (北海道観光スポット巡り旅)

ダンボーを相棒に北海道のあちらこちらを巡る訪問記。観光スポットからB級スポットまで、見たい北海道・魅せたい北海道を捜し歩いています。ひっそりとでも続ける旅の備忘録。

【上川地方】

上富良野町 隠れスポットのひとつ、ラベンダーイースト

ダンボーの北海道探検の旅。2019年の7月中旬に立ち寄ってみたのは上富良野町。ここ最近有名になりつつあるというラベンダーの見ごろスポットのひとつ、ラベンダーイーストへと。(なお、2021年度は休園のようです)

富良野市 ラベンダースポットのひとつ、麓郷展望台にて

ダンボーの北海道さまよい歩きの旅。2020年の7月上旬に立ち寄ってみたのは富良野市。ドラマ「北の国から」のロケ地にもなっていたという富良野市麓郷(ろくごう)地区の、行き止まりのような場所に広がる「ふらのジャム園」の奥に佇む麓郷展望台へと。

上富良野町 フラワーランド上富良野の弧を描く花畑にて

ダンボーと歩きまわる北海道。2020年の7月上旬に立ち寄ってみたのは上富良野町。富良野グループの一員ともなる上富良野町もまたラベンダーや花畑で有名な街。この日は「フラワーランドかみふらの」へと。

上川町 層雲峡観光ホテルにて

ダンボーの北海道巡り歩きの旅、2021年の2月下旬に立ち寄っていたのは上川町の層雲峡。氷瀑まつりを眺めてみようと、冬の寒い中、恐る恐るとドライブをして向ってみた層雲峡。さすがに夜道の運転はコワすぎるので層雲峡観光ホテルに一泊。

旭川市 ひっそり輝いていた駅前イルミネーション

ダンボーの北海道さすらいの旅。2021年の2月下旬に立ち寄ってみたのは旭川市。旭川まち灯りイルミネーションとは別なのか、旭川駅前の広場で灯っていた駅前イルミネーションへと。

比布町 役目を終える北比布駅と南比布駅へと

ダンボーとさまよい歩く北海道の旅。2021年の2月下旬に訪れていたのは比布町。2021年3月12日にその役目を終えることになった北比布駅と南比布駅を、現役のうちに一目見ておこうかと思い向ってみたんです。

比布町 ぴっぷに挟まれていた比布駅

ダンボーの北海道さまよい歩きの旅。2021年の2月下旬に立ち寄ったのは比布町の比布駅。「比布」と書いて「ぴっぷ」と読む街の、いわずもがな、1980年代にピップエレキバンのCMで全国的に有名となった北国の駅。

上川町 層雲峡氷瀑まつり2021にて

ダンボーの北海道さまよい歩きの旅。2021年の2月下旬に立ち寄ってみたのは上川町の層雲峡。冬の層雲峡園地にて開催されている層雲峡・氷瀑まつりを眺めてみようと。

旭川市 フレンドリーイルイネーションにて

ダンボーの北海道さまよい歩きの旅。2021年の2月最終日に立ち寄っていたのは旭川市。あさひかわ街あかりイルミネーションのメインと思われる買物公園のフレンドリーイルミネーションを散策。

旭川市 緑道イルミネーションにて

ダンボーの北海道旅日記。2021年の2月下旬に立ち寄っていたのは旭川市。2020年11月から開催されていた、あさひかわ街あかりイルミネーションの、緑道イルミネーションへと。

旭川市 ロータリーイルミネーションにて

ダンボーのさまよう北海道の旅。2021年の2月下旬に立ち寄っていたのは旭川市。冬の期間に開催されている街あかりイルミネーションの会場のひとつ、ロータリーイルミネーションへ。

旭川市 ナナカマドイルミネーションにて

ダンボーの北海道さまよい歩きの旅。2021年の2月下旬に立ち寄ってみたのは旭川市。2020年の11月から開催されている「あさひかわ街あかりイルミネーション」のひとつ、ナナカマドイルミネーションへ。

美瑛町 おいしいひとときを求めて向った、選果工房

ダンボーの北海道食べ歩きの旅。食べ歩きではないけれど、2020年の7月中旬に立ち寄ってみた美瑛町の選果工房。お土産買ったりひと休みしたりと、夏から秋の美瑛方面に行くと、なぜだか立ち寄ってしまう美瑛選果。

美瑛町 千代田の丘展望台

ダンボーの北海道制覇の旅。2020年の8月中旬に立ち寄っていたのは美瑛町。美瑛の南方面、三愛の丘から連なるパノラマロードの終わり付近の展望スポット、千代田の丘へと。

美瑛町 千代田の丘付近から見た夕日

ダンボーの北海道巡り旅。2020年の8月中旬に立ち寄っていたのは美瑛町。この日は、千代田の丘という場所へと向っていたつもりだった。

上川町 層雲峡温泉街の観光地ラーメン、登山軒

ダンボーの北海道ぶらりぶらぶら食べ歩き。2020年の9月下旬に立ち寄ってみた上川町。コロナの中ではあるけれど、秋の連休の真っ只中、お客さんで賑わっていた層雲峡。広い公共駐車場があるのに、車をとめるのに一苦労。

東川町 薄暗かったけれど秋の天人峡・羽衣の滝

ダンボーの北海道さまよい歩きの旅。2018年の10月中旬に訪れたのは東川町の天人峡。秋も深まり紅葉満開の時期に出かけてみた天人峡・羽衣の滝。けれども、いかんせん時間設定に失敗してしまい、暗すぎて紅葉感を感じられなかったという苦い思い出。

当麻町 名店の味を残すカレーのお店マーブ

ダンボーの北海道食べ歩きの旅。2020年の10月上旬に立ち寄ってみたのは当麻町のコーヒーとカレーの店、マーブ。かつて旭川市にあったカレーの名店の味を引き継ぐお店らしい。

東川町 北海道最大の落差を誇る羽衣の滝

ダンボーの北海道巡り歩きの旅。2018年の9月上旬に訪ねてみたのは、東川町は天人峡の羽衣の滝。比較的長期間にわたって閉鎖されていた遊歩道が復旧し、再び滝の姿を見られるようになって数ヵ月後の頃。

東川町 天人峡の天女が舞った見返りの岩

ダンボーの北海道征服の旅。2018年の9月上旬に訪ねてみた東川町の天人峡。消え去ってしまいそうな天人峡温泉街の奥から、忠別川に沿って多岐の方へと延びる遊歩道へと。そこは見返りの岩にも見守られる散策路。

比布町 大勢の人に知られる小さな町のぴっぷ駅

ダンボーの北海道さ迷い歩きの旅。2020年の9月の下旬に立ち寄ってみたのは比布町の比布駅。比布町のその名が日本全国に知られるきっかけになった駅。

上富良野町 うねりうねるジェットコースターの路

ダンボーの北海道巡り旅。2018年の7月の中旬に立ち寄ってみたのは上富良野町の一角。畑の合間を突き進むただの道路なのだけれども、そこは「かみふらの八景」のひとつにも名を連ねている、ジェットコースターの路。

東川町 天人峡の悲しき涙が流れ続ける涙岩

ダンボーとさまよい歩く北海道。2018年の9月上旬に立ち寄ってみたのは、まだ天神核が営業していた頃の天人峡。最後の頑張りを見せていた天人閣の駐車場の目の前に広がっている涙岩。

東川町 柱状節理に包まれる、天人峡のあまつ岩

ダンボーの北海道さまよい歩きの旅、2018年の9月上旬に立ち寄ってみたのは東川町の天人峡。まだまだ夏の雰囲気を残していた時期、紅葉にはまだまだ早すぎたけれど。

旭川市 高砂台・万葉の湯にて

ダンボーの北海道食べ歩き、9月の中旬に立ち寄ったのは旭川市のいわゆる日帰り温泉、旭川高砂台」・万葉の湯。ここは24時間営業の日帰り温泉なので、寝泊りも可能な気軽な休憩処。

幌加内町 蕎麦の名産地で食べた「あじよし食堂」のお蕎麦

ダンボーの北海道食べ歩き、2019年の8月の中旬に立ち寄ってみたのは1年に2度雪が降る町、幌加内。白い蕎麦の花が緑の畑に咲き積もる町のご飯屋さんの「あじよし食堂」。

美瑛町 2020年3月、雪に埋もれる青い池のライトアップ

ダンボーと旅して歩く北海道、2020年の3月に立ち寄ってみたのは夜の美瑛町の青い池。雪で埋る冬場になると、青い光りで照らし出される青い池。

東川町 旭岳からの名水と出会える大雪旭岳源泉公園

ダンボーの北海道巡り歩きの旅、8月の下旬に立ち寄ってみたのは東川町側の忠別湖周辺。東川町から忠別湖北側を通る富良野上川線から旭岳温泉線へとつながる交差点付近にある、大雪旭岳源泉公園。

東川町 ふくろう池の七色の噴水

ダンボーの北海道さまよい歩きの旅、8月の下旬に立ち寄ってみたのは東川町の忠別湖のほとりに水をたたえるふくろう池。

東川町 忠別湖親水広場にて

ダンボーの北海道征服の旅、8月の終わりごろに訪ねてみたのは東川町の忠別湖方面。夏の終わりが見えてきた頃の、とても空が青く輝いていた日のドライブ旅。