北海道ミテミル イッテミル (北海道観光スポット巡り旅)

ダンボーを相棒に北海道のあちらこちらを巡る訪問記。観光スポットからB級スポットまで、見たい北海道・魅せたい北海道を捜し歩いています。ひっそりとでも続ける旅の備忘録。

【後志地方】

神恵内村 美しき海が広がる、あんない展望公園

ダンボーの北海道さまよい歩きの旅。2020年の8月中旬に立ち寄ってみたのは神恵内村。いまはもう住む人のいなくなったオブカル石地区にある、小高い坂を上った先にある展望台、「あんない展望公園」へと訪問。

岩内町 敷島内・風の駐車場にて

ダンボーの北海道さすらいの旅。2019年の4月中旬に立ち寄っていたのは岩内町。4月とはいえ、春の訪れはまだ先っぽさを感じていた、曇り空の岩内町は風の駐車場。

岩内町 弁慶伝説の一端を担う、弁慶の薪積岩

ダンボーの北海道さまよい歩きの旅。2019年の4月中旬、まだまだ春らしくならない頃に立ち寄ってみた岩内町。街の中に残されている義経・弁慶伝説の一端を担っているのであろう、弁慶の薪積岩へと。

積丹町 隠れたスポットぽい、積丹半島展望駐車場にて

ダンボーの北海道さまよい歩きの旅。2020年の8月中旬に立ち寄ってみたのは、積丹町。神威岬と積丹岬に挟まれた付近にある、積丹の海に面した観光駐車場の積丹半島展望駐車場。

神恵内村 道沿いにひっそりと落ちる澤口の滝

ダンボーの北海道さすらいの旅。2020年の8月中旬に立ち寄ったのは泊村の隣村、神恵内村。小さな村の海岸沿い、ちょうどキス熊岩の向かいあたりの崖に流れる滝は、澤口の滝。

赤井川村 不思議な食感、「道の駅あがいがわ」のお米のジェラート

ダンボーの北海道食べ歩きの旅。2019年の9月に立ち寄ってみたのは赤井川村の道の駅。かわいらしい「あかりん」の看板が出迎えてくれる、道の駅あかいがわ。

神恵内村 沿道に流れ落ちる、中の滝

ダンボーの北海道さまよい歩きの旅。2020年8月の中旬にめぐってみたのは積丹半島の神恵内村。アイヌ語で「神の沢」の意を持つという「カムイ・ナイ」を語源とする神恵内村。の国道沿いに流れ落ちる「中の滝」へと。

岩内町 雷電温泉郷跡地に佇む廃旅館群

ダンボーの北海道さまよい歩きの旅、2019年の4月の中旬に立ち寄ってみたのは岩内町。蘭越町から海沿いの道路を走って岩内町へ。刀掛トンネルを抜けた山側にそびえて並ぶ廃温泉街は跡地となってしまった雷電温泉郷。

真狩村 ユリの町の「世界のユリ園」にて

ダンボーと歩きまわる北海道、8月の中旬に立ち寄ってみたのは真狩村。2年連続訪問となった真狩村の「世界のユリ園」。

真狩村 フラワーパーキングのユリ畑(時期遅れ)

ダンボーの北海道さまよい歩きの旅。8月の終わりごろ、どんよりどよどよ厚く広がる灰色空の下、向かってみたのは真狩村。真狩村の名産品、ユリの花が広がるフラワーロードなるものがあるらしいので、小雨も降り始めた中、立ち寄ってみたのだけれど。

真狩村 真狩河川公園の細川たかし像

ダンボーとさまよい歩く北海道、8月の中旬に立ち寄ってみたのは、演歌歌手・細川たかしの生まれ故郷ともなる真狩村の真狩河川公園。

倶知安町 ちくわ天がおいしかったゴマ蕎麦処うさぎ家さん

ダンボーの北海道の食べ歩き、8月の中旬に立ち寄ってみたのは倶知安町のお蕎麦やさん。意外に飲み屋さん風なお店のつくりの「うさぎ家」さん。

共和町 神秘的な気配漂う神仙沼

ダンボーとさまよい歩く北海道、2020年の10月11日に立ち寄ってみたのは共和町の神仙沼。仕事がばたばたでどこにもいけない日曜日と思ったら、ちょこっとお出かけでできてバンザーイな日。気がつけば、3年連続で立ち寄ってみた神仙沼。お出かけ日誌にしようと…

積丹町 お食事処鱗晃で食べたうに丼

ダンボーの北海道食べ歩きの旅、2019年の7月の中旬に訪ねてみたのは積丹町。積丹といえば海。海といえば海鮮。夏の積丹といえばもう、うに、ウニ、うに。うに丼とかの名店が数多くある街でもあるけれど、この日は一歩はずれるような場所だけれども。

ニセコ町 高橋牧場で夏のひまわりと戯れた日

ダンボーと遊んで歩く北海道、2019年の8月上旬に訪ねてみたのはニセコ町。前の年に続いて訪ねてみたニセコ町の高橋牧場。ニセコアンヌプリの山麓付近に広がるそこは、ひまわりがきれいに咲いて立ち並ぶ牧場。

神恵内村 西の河原という名のバス停付近から

ダンボーの北海道さまよい日誌、昨年の6月に立ち寄ってみたのは積丹半島方面。平成の世になって道路が全面開通となるまでは北海道の秘境とも言われていたらしい神恵内村近辺、ジュウボウ岬が遠くに見えるバス停「西の河原」付近から。

島牧村 独特な岩影を保つ兜岩トンネル周辺の姿

ダンボーと旅して歩く北海道。2019年の4月の下旬、地方選挙の賑やかな声を聞きながら訪ねてみたのは日本海沿いの島牧村。まだまだ冬の香りが残った時期の兜岩トンネル付近にて。

神恵内村 ちょっと想像力が必要だったキス熊岩

ダンボーの北海道さまよい歩きの旅、6月の上旬に通りがかった神恵内村。国道229号線を走る中、看板で見つけた「キス熊岩」の綺麗な夕景写真。どこなんだろうと探しながら積丹方面へ向けて北上中。

積丹町 神々しい名前をもらえなかったタコ岩

ダンボーと歩く北海道、6月の上旬に立ち寄ってみたのは積丹ブルーの青い海で有名な積丹町。その廃道沿いの海にひっそりと立ち続けるタコ岩。

積丹町 沼前パーキングエリアから

ダンボーと歩く北海道、6月の上旬に立ち寄ってみたのは積丹町の沼前パーキングエリア。神恵内から積丹へ向かう229号線沿いにある、ただの駐車場。

神恵内村 日本海に浮かぶ巨大な窓岩

ダンボーと歩く北海道、6月に立ち寄ってみたのは神恵内村。かつては雄冬と並んで陸の孤島とも称されていたらしい神恵内村の海に浮かぶ窓岩。岩というには巨大な気がするけれど、ぽっかりと穴が開いた窓岩。

寿都町 弁慶伝説の残る弁慶岬

ダンボーと歩く北海道、9月の下旬に訪ねてみたのは日本海側の寿都町は弁慶岬。寿都町の市街地から海沿いを通って島牧村方面へと抜ける途中にある突き出た岬、いまなお伝説残る義経・弁慶のゆかりの地(?)。

共和町 日本百名道のニセコパノラマラインの一角から

ダンボーとめぐり歩く北海道、9月の下旬に立ち寄ってみたのはニセコ町から共和町を通って岩内町へとたどり着く、ニセコパノラマライン。

蘭越町 入浴できない温泉沼、ニセコ湯本温泉・大湯沼

ダンボーと歩く北海道、紅葉の季節へと変わり始めた頃にやってきたのはニセコ湯本温泉の大湯沼。ニセコと名前があるけれど、蘭越町の大湯沼。

共和町 幌似駅にて

ダンボーの北海道旅道楽、6月の上旬に訪問してみたのは国道276号岩内共和道路に寄り添うようにして建つ、共和町の幌似駅。

真狩町 真狩神社参道横に伸び行くひまわり畑

ダンボーの北海道さ迷い歩き、8月の暑い夏の日に立ち寄ってみたのは真狩村。真狩村というとユリが名産だけれども、真狩神社の前に広がっているのはひまわり畑。

積丹町 道営野塚野営場からみる夕景

ダンボーの北海道めぐり旅、7月に立ち寄ってみたのは積丹町の道営野塚野営場。キャンプをするというわけではないけれど、ちょうど付近を走っていた頃に夕日が沈んでしまいそうなタイミングの時に、駐車場があったので。

ニセコ町 双子のサクランボの木

ダンボーの北海道さすらいの旅、6月の上旬に寄ってみたのはニセコ町。観光名所のひとつにもなっているという、双子のサクランボの木。

真狩村 公園のような「世界のユリ園」

ダンボーの北海道巡り歩き。8月になったばかりの頃に立ち寄ってみたのは、真狩村の世界のユリ園。

泊村 小さな入り江の弁天島

ダンボーの北海道巡り歩き日記、6月に寄ってみたのは泊村の弁天島。そこは観光地というよりは、釣り人たちの集う場所。