ミテミル イッテミル (北海道観光スポット巡り旅)

ダンボーを相棒に北海道のあちらこちらを巡る訪問記。観光スポットからB級スポットまでいろいろと。思い出したように書くため季節感がズレますが、ひっそりと続ける旅の備忘録。

【上川地方】-美瑛町

美瑛町 三愛の丘の展望公園

ダンボーと歩く北海道、7月の中ごろに立ち寄ってみたのは美瑛町にあるいくつかの有名な丘のひとつ、三愛の丘の展望公園。

美瑛町 豊栄の丘から

ダンボーとドライブする北海道、8月の中ごろに立ち寄ってみたのは美瑛町、グーグルマップ上では「豊栄の丘」と記載されている丘の眺め。

美瑛町 北西の丘に広がるそば畑

ダンボーの北海道の旅、7月の上旬に立ち寄ってみた美瑛町の北西の丘。そしてそこに広がっていた白く花咲くそば畑。

美瑛町 真夏の「家族の木」

ダンボーの北海道巡り、8月の中旬に立ち寄ってみたのは美瑛町の家族の木。

美瑛町 夏を迎えた親子の木

ダンボー、ニャンボーの北海道巡り、7月の中旬に立ち寄ったのは美瑛町の親子の木。3月に寄ったときは雪に包まれていて葉もない裸だったけれど、7月は元気に葉っぱが茂っていて。

美瑛町 マイルドセブンの丘の消失

ダンボーと歩く北海道、7月の中旬に立ち寄ってみたのは美瑛町のマイルドセブンの丘。というか、マイルドセブンの丘の跡地というべきか...

美瑛町 赤い屋根のある丘(夏)

ダンボーと旅する北海道。7月の中旬に美瑛町の新栄の丘方面にある、赤い屋根のある丘へと。

美瑛町 新栄の丘展望公園から

ダンボーの北海道巡り歩き、7月の中旬に流離い回った美瑛の丘。パッチワークの丘としても知られる美瑛の丘陵地帯を見回せる展望台のひとつが新栄の丘展望公園。

美瑛町 三愛の丘茶屋カーブの贅沢空間

美瑛町三愛の丘。展望台からちょっと離れた弓なりにカーブする路に、ひっそりと隠れ家のように佇んでいるのが、三愛の丘茶屋カーブ。

美瑛町 ちょびっと遅くまでやってる鶴喜のとんかつ御膳

夜遅めになると、地方の町の夜は早くお店の閉店もけっこう早め。美瑛町で夕ご飯を食べようとしたときに、20:00まで開いているお店があったのでそちらへ。たぶんチェーン店なんだろうけれど、ごまそば鶴喜。

美瑛町 雪原にの丘に佇むクリスマスツリーの木

美瑛町のなだらかな丘陵畑の中に佇む1本のトウヒの木。クリスマスツリーに似ているからとも、木の先端が星の形のように見えるからとも言われながら、付けられた名が「クリスマスツリーの木」。

美瑛町 赤い屋根のある丘の雪景色

3月中旬の美瑛町は、まだまだ冬の中。もうちょっと早い時間に来たかったけれど、夕暮れが始まりかけた頃に、赤い屋根の家の丘に。

美瑛町 雪に佇む親子の木

美瑛町の親子の木と呼ばれる、3本のかしわの木。3つ並んだその姿が、まるで家族が手をつないで並んでいるようにも見えることから、そのように呼ばれるようになったという。

美瑛町 冬のセブンスターの木へ

冬のセブンスターの木。そこは冬の雪景色の中に佇む一本の大きな木。葉の枯れ落ちたその風情はさみしいけれど、美瑛の冬を耐え忍び、春を待ち続ける力強さのある姿。

美瑛町 マイルドセブンの丘の面影が残る頃

秋に訪れた美瑛町。夕日の木からパッチワークの路を通って、マイルドセブンの丘へと沈んでいく夕日を追いかけてみた時。その頃はまだ、マイルドセブンの丘の面影がほんのすこし残っていた頃。

美瑛町 雪の青い池のライトアップ

冬の美瑛の青い池。そこは日が落ちるとライトアップが施され、暗がりの夜闇の中に輝きが浮かび上がる場所らしくって。

美瑛町 寂しくなった冬のマイルドセブンの丘に

美瑛町の冬のマイルドセブンの丘。そこは白一色に染まったゆるやかな丘。マイルドセブンの丘と呼ばれる場所は二つあるけれど、こちらは第1のマイルドセブンの丘。だけど、なんか印象が違っていて。

美瑛町 北西の丘展望公園にイッテミル

美瑛町の3月はまだ冬の中、雪の中。パッチワークの路付近の展望台、北西の丘展望公園の展望台へと。なんとなく展望台自体が雪に埋もれているようにも見えるけれど。

美瑛町 アスペルジュの上品料理を食しにイッテミル

美瑛の町を散策後、すっかり暗くなってしまい帰宅を考え始めた頃。お腹もぐうとなり始めて、そういえばご飯らしいご飯を食べてない。行ってみようかと思ったのは、美瑛選果の建物に併設されてたレストラン。その名は「Asperges アスペルジュ」。

美瑛町 選果工房のおやつをためしにイッテミル

美瑛町の美瑛選果といえば、道の駅的な美瑛のお土産と、野菜のお店。その隣にある選果工房はファストフードとおやつのお店。

美瑛町 夕日の木の夕日を眺めにイッテミル

美瑛町のパッチワークの丘付近を移動中、ちょうど西のほうの空が茜色に変わり始めていて。グーグルマップで見ると「夕日の木」と書かれてている場所があって、距離的にも程近く。

美瑛町 「ぜるぶの丘」へ ひまわりに会いたくてイッテミル

美瑛町のぜるぶの丘。「風香る丘で遊ぶ」という言葉から採られた名前。花満開の季節には、敷地いっぱいの花畑の中、バギーに乗ってまわったりと、花一面に咲く丘の中で遊ぶことができる場所。でも、季節が合わないと、ちょっとさみしい。

東川町 忠別湖の夏と秋にイッテミル

美瑛町や東川町からから天人峡へと向かう道の途中。大雪山と天人峡への分岐点の一歩手前。人里離れた山中に現われる人工湖。

美瑛町 恋愛成就らしい美瑛神社にイッテミル

秋のひとときの美瑛の街はずれに佇む美瑛神社。赤く染まった木々の中に、負けずと赤い鳥居が直立。 祭られている神様はなかなかの豪華集団ぽい。(神様の序列は調べてないけど、聞いたことある名前がいっぱい)

美瑛町 秋の樹木に囲まれた白ひげの滝(秋)にイッテミル

秋。紅葉の終わりが始まりそうなころの晩秋。橋の前に車を停めるけども、青い池との人気の差がものすごい。人はいるけれども、いたって簡素。

美瑛町 秋枯れの青い池(晩秋)にイッテミル

夏には夏の青い池。秋には秋の青い池。そんな感じになってくれているんじゃないかと期待。旭川経由ではなく、三笠から紅葉の山中を通って美瑛方面へ。時間計算では10時ごろには着けるかなと思いながら、寄り道が悪影響。 6月に行った時よりは駐車場(無料)…

美瑛町 白ひげの滝(初夏)にイッテミル

青い池を出て白樺街道を十勝岳方面にむけて走ること数分。道路の両脇の立木が減り、心もち上り坂になったころには、そこはもう白金温泉郷。 おしゃれな感じのパークヒルズホテルを越えたところで、ハンドルを左へ。ブルーリバー橋の近くまでゆっくりと車を進…

美瑛町 青い池(初夏)にイッテミル

美瑛町の青い池。 美瑛町のなかでも、観光のお客さんがいっぱい集まる観光名所。 光の当たり具合によっては、あまり青く見えないこともあるようで。どちらかというと、太陽の角度が低い朝の早い時間帯がオススメらしく。がんばって早起きして、美瑛へ。

美瑛町 道の駅・白金ビルケを覗きにイッテミル

道の駅 白金ビルケ。美瑛の町にある2つ目の道の駅。 こちらは複合施設っぽい感じで、パークゴルフ場とか公園が併設。 天気もいいし、遊びたい気もするけれど。

美瑛町 白金不動の滝にイッテミル

美瑛町の白樺街道の途中に佇む白金不動の滝。 道路沿いに車を停めて、立ち並ぶ林の中へと少しばかり入っていく。駐車スペースはバス停兼用みたいなので、あまり邪魔にならなそうなところに。