ミテミル イッテミル (北海道観光スポット巡り旅)

ダンボーを相棒に北海道のあちらこちらを巡る訪問記。観光スポットからB級スポットまでいろいろと。思い出したように書くため季節感がズレますが、ひっそりと続ける旅の備忘録。

道中・立ち寄りスポット

遠軽町 瞰望岩麓の遠軽神社

ダンボーの北海道旅歩き、9月の中ごろに立ち寄ってみたのは遠軽町。遠軽町といえば太陽の丘、そして町のシンボルのように堂々と立ちそびえる瞰望岩。その麓にある神社が遠軽神社。

せたな町 奇岩ロードの夫婦岩

ダンボーと歩く北海道、8月の中ごろに立ち寄ってみたのは北海道の日本海側追分ソーランライン沿いのせたな町は奇岩ロードの夫婦岩。

東川町 ちょっぴり謎めいた「ガマ岩」

ダンボーの北海道さまよい旅行、2018年の9月に行ってみたのは大雪山旭岳方面。旭岳ロープウェイに乗ってみようと車を走らせている途中で目に付いたでっかい岩。

岩見沢市 岩見沢公園の見晴台

ダンボーの北海道巡り歩き、6月の後半に立ち寄ってみた岩見沢市の岩見沢公園。北海道グリーンランド(旧・三井グリーンランド)をも敷地内に納めるという広大な公園。その公園の一角から岩見沢の地を見下ろせるのが、展望台ともなる見晴台。

上士幌町 ミズナラの巨木

ダンボーの北海道さ迷い歩き、7月の上旬に立ち寄ってみたのは上士幌町のタウシュベツ橋梁展望台。駐車帯から展望台へと向かう途中に大きく構えているのがミズナラの巨木。

美瑛町 豊栄の丘から

ダンボーとドライブする北海道、8月の中ごろに立ち寄ってみたのは美瑛町、グーグルマップ上では「豊栄の丘」と記載されている丘の眺め。

真狩村 公園のような「世界のユリ園」

ダンボーの北海道巡り歩き。8月になったばかりの頃に立ち寄ってみたのは、真狩村の世界のユリ園。

むかわ町 空へと伸びる富内線の駅

ダンボーの北海道巡り歩き、2018年の7月に立ち寄ってみたのは、むかわ町の奥地に佇む富内駅。

泊村 小さな入り江の弁天島

ダンボーの北海道巡り歩き日記、6月に寄ってみたのは泊村の弁天島。そこは観光地というよりは、釣り人たちの集う場所。

真狩村 フラワーパーキングのひまわり畑

ダンボーの北海道の旅、8月の上旬にドライブしたのは真狩村。留寿都村から真狩村に抜けるフラワーロードとも呼ばれる道道66号線沿いにあるフラワーパーキング。

室蘭市 潮見公園展望台からの眺望

ダンボーと歩く北海。6月の終わり頃に散歩してみたのは、室蘭市のイタンキ浜周辺の潮見公園展望台。

岩内町 円山展望台からの眺望

ダンボーと歩きまわる北海道。4月の上旬に立ち寄ってみたのは岩内町。誰が呼んだか名付けたか、岩内町は北海道四大夜景の第4の地だという。

滝上町 さびれゆく北見滝ノ上駅

北見滝ノ上駅はオホーツク地方の渚滑線(しょこつせん)の渚滑駅から延びた線路の終着駅。もしくは、渚滑駅へと向かう列車の始発駅。

泊村 立派な施設のとまりん館

ダンボーとめぐる北海道、この日訪れたのは原子力発電所のある泊村のとまりん館。原子力のPRセンターを兼ねたこの施設は、見学無料のミニ科学館。それどころか、利用料無料の25mプールも設置されている、立派な施設。

壮瞥町 洞爺湖園地の小さな藤

ダンボーと巡り歩く北海道の観光スポット、6月の上旬に向かってみたのは洞爺湖の一角。洞爺湖八景のどっか一箇所くらい行ってみようと思いながら、そうじゃないところに立ち寄り。

占冠村 不思議な泣く木のある風景

ダンボーとドライブする北海道。6月の終わりごろに行ってみたのは占冠村。占冠の中心部からトマム方面へと延びる夕張新得線、そこの途中に「不思議な泣く木」があるという。

室蘭市 観光道路からの夕景・夜景

ダンボーとニャンボーと歩く北海道、4月の上旬に室蘭市の観光道路付近をお散歩。空はすっかり夕暮れで、室蘭港のはるか向こうに夕日の姿が落ちたあと。

滝上町 道端のタンポポの群れ

ダンボーの道内旅行、5月の中旬に滝上町方面へ出かけたときに、途中で見かけたタンポポの花。大量に咲いているタンポポの連なりが、道路脇、牧草野原のあちらこちらで目に入って。

紋別市 名前に惹かれるオホーツクスカイタワー

ニャンボーも旅する道内旅行、5月の中旬に紋別市は大山(紋別山)へ。その山頂にそびえるのが紋別市とオホーツクの海を眺望できるオホーツクスカイタワー。

岩見沢市 まだ裸だったポプラの並木路

ダンボー・ニャンボーの道内さすらい旅行、5月の中旬に立ち寄ったのは夕暮れ時の岩見沢。志分地区には菜の花畑があるという、去年の情報を元に三井グリーンランド付近へと。

倶知安町 旭ヶ丘公園でひっそり咲く芝桜

ダンボーの道内旅行、6月の頭に倶知安へ。この時期は桜が終わり、芝桜のシーズンが始まるころ。ちょっと寄り道がてら旭ヶ丘公園へ。

三笠市 大正15年架設の幾春別橋

ダンボー・ニャンボーの道内征服の旅。5月中旬には恐竜と化石と石炭の街・三笠市と向かい、幾春別川にかかる古いコンクリ橋である「幾春別橋」に立ち寄り。

滝川市 丸加高原展望台にイッテミル

ダンボー・ニャンボー道内征服の旅、5月19日は菜の花まつりが開催されているさなかの滝川市・丸加高原展望台へと立ち寄り。街の向こうに朝靄がかすかに残る中、黄色い花畑が広がる滝川市江部乙地区を見下ろしてみようと期待をこめて。

むかわ町 たんぽぽ公園のがんばるたんぽぽ

ダンボーの道内征服の旅、5月12日むかわ町のたんぽぽ公園へ。たんぽぽ公園はむかわの街中を流れる川の河川敷に広がる広場。約6万ヘクタールとも言われる公園がたんぽぽの群生地になっていて、黄色い絨毯のようにたんぽぽの花が広がる場所。

森町 思わず微笑む、微笑み桜通り

誰が呼んだか名付けたか、森町にある桜並木路。1kmにも満たない長さだけれども、100本ほどの桜の木が街路の両脇から道を覆う桜路。その名は、微笑み桜通り。

島牧村 兜岩トンネルの出口を流れる一筋の滝

秘境感の漂う茂津多岬の周辺となる兜岩トンネルの南口。独特な海岸線が続く追分ソーランラインが続く中、トンネルの南口出口の山側には一筋の滝がながれる。

えりも町 名前の響きに心惹かれる悲恋沼

えりも町の襟裳岬を越えて胆振側から十勝側へ。北海道の右側にわたったところにあるのが小さな湖、悲恋沼。

新ひだか町 道の駅・みついし付近の風景

「道の駅・みついし」は、三石海浜公園を背にして立地する道の駅。海を背にして遠くを見れば、はるか彼方に日高山脈を眺望できる場所。

伊達市 有珠サービスエリアの眺望

北海道の高速道路、伊達市にある有珠サービスエリアから見える景色。そこは噴火湾の海を望み、有珠山や昭和新山という連なりを眺望できる場所。

江差町 夜になった姥神大神宮

江差の姥神大神宮。その神社は創建1216年ともいわれ(1447年とする説もある)、北海道最古参の神社のひとつとされている。神社はもともとは別の場所にあったが、1644年に現在の地に移ってきたという。建物自体は再建されたものでもあり古いものではないが、…