北海道ミテミル イッテミル (北海道観光スポット巡り旅)

ダンボーを相棒に北海道のあちらこちらを巡る訪問記。観光スポットからB級スポットまで、見たい北海道・魅せたい北海道を捜し歩いています。ひっそりとでも続ける旅の備忘録。

観光・お出かけスポット

余市町 冬に灯る琥珀色の夢

ダンボーの北海道めぐり歩きの旅。2020年の11月下旬に立ち寄ってみたのは余市町。小樽ゆき物語と連動するように開催される余市ゆき物語。余市駅前の広場に広がるイルミネーション、琥珀色の夢。

北広島市 エルフィンイルミネーションのエルフィンパーク会場にて

ダンボーの北海道さまよい歩きの旅。2021年の12月上旬に立ち寄ってみたのは北広島市の北広島駅に直結しているエルフィンパーク交流広場。12月にはクリスマスツリーが輝くエルフィンイルミネーション。

北広島市 冬の屋外に灯るエルフィンイルミネーション

ダンボーの北海道さまよい歩きの旅。2021年の12月上旬に立ち寄ってみたのは北広島市のエルフィンイルミネーション。JR北広島駅の建物内のエルフィンパークと、駅前の芸術文化ホールの敷地内の2箇所に分かれて開催される、冬のイルミネーション。今回は芸術…

紋別市 オホーツク流氷公園の海のサロンにて

ダンボーの北海道さまよい歩きの旅。2021年の7月中旬の暑い日に立ち寄って見たのは紋別市の海のサロン。オホーツク海に面した、オホーツク流氷公園の南のほうの端にあたる場所に、ひっそりと建つ小さな展望所。

札幌市 アカプラの眺望スポットの赤れんがテラス

ダンボーの北海道巡り歩きの旅、2020年の11月上旬に立ち寄っていたのは札幌市。旧北海道庁の赤レンガ庁舎の前に広がる広場、アカプラの黄色く染まったイチョウ並木を眺めながら、アカプラの広場に面した隣のビル、赤れんがテラスへと。

札幌市 アカプラ広場のイチョウ並木にて

ダンボーの北海道さまよい歩きの旅。2020年の11月上旬に立ち寄ってみたのは札幌市。旧北海道庁舎の前に広がる、冬にはイルミネーションの会場ともなるアカプラ広場のイチョウ並木へと。

札幌市 北大ポプラ並木にて

ダンボーとさまよい歩く北海道。2020年の11月上旬に立ち寄ってみたのは札幌市の北海道大学はポプラ並木。秋の北大構内となるとイチョウ並木の人気の影に隠れてしまうけれど、静かにひっそりと歴史を伝える並木路。

登別市 秋紅葉の隠れスポットの新登別大橋にて

ダンボーとさまよい歩く北海道。2020年の10月下旬に立ち寄ってみたのは登別市の登別新大橋。登別駅前方面を通らずに、室蘭市方面から登別温泉へと向かう途中、登別川の流れる登別峡谷をまたぐように渡るアーチ橋。

洞爺湖町 秋の財田湖畔にて

ダンボーの北海道さまよい歩きの旅。2020年の10月下旬に立ち寄ってみたのは洞爺湖町の財田湖畔。洞爺湖八景にも数えあげられている財田湖畔とかいて「たからだこはん」と呼ぶ、季節によっては夕日もきれいに眺められそうな、洞爺湖の湖畔にて。

白老町 倶多楽湖の扇型展望台にて

ダンボーの北海道さまよい歩きの旅。2020年の10月下旬の厚い雲に覆われた曇り空の日に立ち寄ってみたのは、白老町の倶多楽湖扇型展望台。神秘の湖ともされる倶多楽湖を高い場所から見下ろすことができる、数少ない展望所。

白老町 日本2番手の透明度の倶多楽湖にて

ダンボーと歩く北海道。2020年の10月下旬に立ち寄ってみたのは、登別温泉街にも直線距離的にはほど近い、白老町の倶多楽湖。「くったらこ」と読む倶多楽湖。

赤平市 秋色に染まっていた「こもれび通り」

ダンボーの北海道さまよい歩きの旅。2020年の10月下旬に立ち寄ってみたのは、雨降る赤平市。旧住友赤平炭鉱の立抗の前を通る227号線の紅葉並木道ともなるこもれび通りへと。

壮瞥町 秋色の仲洞爺キャンプ場付近にて

ダンボーの北海道紅葉巡り。2020年の10月下旬に立ち寄ってみたのは壮瞥町の仲洞爺キャンプ場付近。洞爺湖を回る道路沿いに広がっていた、紅葉がきれいに輝いて見えた場所。

網走市 天都山のはなてんと

ダンボーの北海道さまよい歩きの旅、2020年の9月中旬に立ち寄ってみたのは網走市のはなてんと。そこは天都山の山頂付近に広がる、網走のみんなが作るフラワーガーデン。

大空町 朝日ヶ丘公園展望台の秋のひまわり畑

ダンボーの北海道さまよい歩きの旅。2020年の9月中旬に立ち寄ってみたのは大空町の女満別方面。女満別空港のひまわり畑を見ようと思っていたらすでに刈り取られた後で、しょんぼりとしながらも立て看板に書いてあった「ここ咲いてるよ!」みたいな言葉に誘わ…

佐呂間町 キムネアップ岬のサンゴ草群生地

ダンボーの北海道探索の旅。2019年そして2020年と9月の上旬に立ち寄ってみたのは佐呂間町はサロマ湖のキムネアップ岬周辺に広がる、秋に赤く染まるサンゴ草の群生地へと。

弟子屈町 屈斜路湖畔の砂湯のクッシー

ダンボーの北海道ふれあいの旅。2019年の9月上旬に立ち寄ってみたのは弟子屈町。日本最大のカルデラ湖である屈斜路湖のほとりへと。クッシーとのふれあいを求めて立ち寄った砂湯レストハウス。

南幌町 初秋に広がるひまわり畑

ダンボーの北海道さまよい歩きの旅。2020年の9月下旬に立ち寄ってみたのは初秋の南幌町。南幌町に広がる農家の畑に、秋を迎えると咲き広がるひまわり畑があると聞いて。

積丹町 積丹岬の積丹テレビ中継局付近にて

ダンボーの北海道巡り歩きの旅。2020年の8月中旬に立ち寄っていたのは積丹町。夕日を眺める場所を探しながら選んでみたのは積丹岬方面の電波塔が並ぶ積丹テレビ中継局の付近へと。

伊達市 海にとっても近い小さな駅、北舟岡駅

ダンボーの北海道さまよい歩きの旅。2020年の8月中旬に立ち寄ってみたのは伊達市の北舟岡駅。JR駅に詳しいわけではないけれど、北海道の中でもとっても海に近い場所に佇む、噴火湾に面した小さな無人駅。

大空町 黒澤映画のロケ地となったオーヴェールの丘

ダンボーの北海道さまよい歩きの旅。2020年の9月中旬に立ち寄ってみたのは大空町。刈り取られた後の女満別空港周辺のひまわり畑を寂しく眺めた後、向かってみたのは感動の径の一角ともなるオーヴェールの丘。

砂川市 那須ファームにてひまわりと戯れ親しむひと時

ダンボーの北海道巡り歩きの旅。2020年の8月中旬に立ち寄ってみたのは砂川市の那須ファーム。2020年は北竜町のひまわりの里は黄色の丘ではなく緑の丘となってしまった年。砂川市にも隠れたひまわりの名所があると見聞きして立ち寄ってみた那須ファーム。

旭川市 東鷹栖の田んぼアート

ダンボーの北海道さまよい歩きの旅。2019年の8月中旬に立ち寄っていたのは旭川市。北海道の人口2位の町、旭川。そんな大都会で開催されている田んぼアートをながめに。

幌加内町 白い畑にはさまれる、白銀の丘にて

ダンボーの北海道さまよい歩きの旅。2019年の8月上旬に立ち寄ってみたのは蕎麦の町・幌加内町。ソバの作付面積の日本一を誇る町の蕎麦畑のビューポイントのひとつ、白銀の丘へと。

幌加内町 そばの花が広がる純白の丘

ダンボーの北海道さまよい歩きの旅。2019年の8月上旬に立ち寄ってみたのは蕎麦の町・幌加内町。ソバの作付面積の日本一を誇る町の蕎麦畑のビューポイントのひとつ、純白の丘へと。

上富良野町 隠れスポットのひとつ、ラベンダーイースト

ダンボーの北海道探検の旅。2019年の7月中旬に立ち寄ってみたのは上富良野町。ここ最近有名になりつつあるというラベンダーの見ごろスポットのひとつ、ラベンダーイーストへと。(なお、2021年度は休園のようです)

富良野市 ラベンダースポットのひとつ、麓郷展望台にて

ダンボーの北海道さまよい歩きの旅。2020年の7月上旬に立ち寄ってみたのは富良野市。ドラマ「北の国から」のロケ地にもなっていたという富良野市麓郷(ろくごう)地区の、行き止まりのような場所に広がる「ふらのジャム園」の奥に佇む麓郷展望台へと。

浦河町 笑顔になれるルピナスの丘にて

ダンボーの北海道巡り歩きの旅。2021年の6月中旬に立ち寄ってみたのは浦河町。浦河の港を見下ろす高台の斜面に広がる、ルピナスの丘と呼ばれる場所へと。

上富良野町 フラワーランド上富良野の弧を描く花畑にて

ダンボーと歩きまわる北海道。2020年の7月上旬に立ち寄ってみたのは上富良野町。富良野グループの一員ともなる上富良野町もまたラベンダーや花畑で有名な街。この日は「フラワーランドかみふらの」へと。

函館市 海に面したイマジンホテルにて

ダンボーと旅して回る北海道。2121年の3月上旬に立ち寄ってみたのは函館市。普段は日帰りで終わらせる距離だけど、夜の冬道が怖くて一泊を選択。選んだ先はイマジンホテル。